アラサー主婦の電話占いブログ

最近は毎週のように電話占いで遊んでいます。
そこそこ当たる占いを発見したら紹介しますね。

20111123@電話占い日記

広告

2011/11/23(Wed)

23:47:25

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先週あたり、夫に頼んでこのブログにグーグルの広告を貼るようにしてもらったんですけど、なんか電話占いの広告ばっかり出てますね。私が書いてるのが電話占いの話題が中心だから自動的にそうなるらしいんですけど、どういう仕組みかわからないけどすごい技術ですよね。

そういえば同じように株式投資とFXの話題でやってる友人のブログだと、証券会社とかFXの広告ばっかりが出てますね。自動的に内容を読んでそれに合わせて選んでるってことでしょうか。

自分のブログ見ながら新しい電話占いを知るきっかけにもなるのでいいんですけど、たまには違うのが出てきてもいいのになって思います。あと、たまに何も出ないことがあるんですけど、あれはしょうがないんでしょうかね。

魔法のランプ

2011/11/23(Wed)

01:09:02

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「アラジンと魔法のランプ」っていう有名な物語がありますよね。アラビアン・ナイトに含まれるお話だと思われがちですけど、「アラジンと魔法のランプ」はアラビアン・ナイトとは別系統の物語なんだとか。どうしてこんな話をしたかと言いますと、私は子供の頃からあの物語に出てくる魔法のランプが気になってしょうがないんですよね。

あの物語に出てくる願いを叶える魔人が出てくる魔法のランプって、どの絵本やイラストを見ても、取っ手がついた水差しというか急須というかポットみたいな形していませんか。それを何の説明もなく魔法のランプだと言ってるんですけど、どう考えても液体を注ぐ目的で設計されたとしか思えない形をしています。それでも魔法のランプって言うくらいですから、ランプとして灯すことができるはずなんですよね。でも、あの形の魔法のランプにどうやって灯りを灯すのか気になりませんか。遥か昔の話ですから、たぶんどこかに火をつけると思うんですよね。でもあの水差しというかポットというか、あの液体を注ぐ形の魔法のランプのどこにどうやって火をつけるのかが想像できないんですよ。本当にあの魔法のランプが火を灯すランプとしての役割を果たせるのかどうか疑わしいでしょう。この疑問について子供の頃に両親に尋ねたことがありましたが、適当にはぐらかされてしまい私の探究心はそこで消えてしまいました。今になって思えば、インターネットも無かった当時、うちの親がそんな魔法のランプに関する正しい知識を持ち合わせているはずもありませんけどね。

今日、屋根裏で娘が小さかった頃の本を整理していたらアラジンと魔法のランプの本が出てきて、そんな幼少の頃からの疑問をふと思い出しました。今ならインターネットもありますし、この魔法のランプについての長年の疑問が解けるのではないかと思って、インターネットで色々と魔法のランプについて調べてみることにしました。そうしたらさすがはインターネット、それっぽいアラビアの古いランプの写真をいくつか発見しました。

魔法のランプの写真1
転載元:魔法のランプの写真1

魔法のランプの写真2
転載元:魔法のランプの写真2

これらの写真を見る限り、本物の魔法のランプは先端の部分が燭台みたいになっていて、この形ならランプとして機能しそうな気がしますよね。本当の魔法のランプはこんな形をしていたのに、誰も実物を見ないまま適当に描き写し続けて、そのうちに水差しとか急須みたいなイラストが定番になってしまったんでしょうかね。

でも残念なことに、実際に灯りが灯った状態の魔法のランプの写真は見つけられませんでした。それからランプとして機能する魔法のランプが売られていたら買っちゃおうと思ったんですけど、残念なことに売っている所も見つけられませんでした。

あとこの形の魔法のランプをどうやって使うのかも謎のままです。勝手に推測すると、アルコールランプみたいな芯を入れて、その先端に火を灯すんでしょうかね。火が灯った状態の写真があればわかると思うんですけど。

というわけで、もしどこかに魔法のランプに火が灯っている状態の写真やムービーがあったら教えて下さいね。それからちゃんと灯せる魔法のランプを売ってる所も知っていたらそっちも教えてくださいね。

占星術と占星学

2011/11/23(Wed)

00:31:56

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西洋占星術とか占星術って言いますけど、あれって昔は「占星学」って言って、れっきとした学問だったんですよね。ギリシャ時代なんかは、暦の管理にも天文学が重要でしたし、国の方針を決めるのにも星回りを重視していたわけで、今はお遊びとしか見られていない星占いの地位も非常に高かったわけです。

現在の天文学のルーツも、古くはこの占星学にありました。天文学には惑星の軌道について「ケプラーの法則」っていう法則がありますけど、この法則の名前の由来となったケプラーという天文学者は、もともと占星術師だったそうです。

実際に西洋占星術で占ってもらうと、生まれた日時における生まれた場所での惑星や小惑星などの位置関係をホロスコープに記してくれますよね。あれはかなり学問っぽいですし。

そんな西洋占星術をかなり単純化したのが、いわゆる12星座の星占いです。あれって出世時の太陽の位置だけを見てるんですよね。太陽の位置だけなら簡単に求めることができます。今の暦は太陽暦ですから、生まれた年を無視して誕生日の範囲で太陽がどの星座に位置しているかがわかるんです。

でもちゃんとしたホロスコープを作ってもらうと、この12星座が単純化されすぎていることに疑問を感じるようになってしまいます。あれって綺麗に日付で星座を分けてますけど、ボーダーラインに近い人は、生まれた場所や生まれた時刻でもしかしたら違う星座の運勢を見てるかもしれないですよね。海外で生まれた人とかはもっとズレてしまう気がします。

星占いに興味がある人は、一度近くの占い師に本格的なホロスコープを作ってもらって占ってもらうことをオススメします。占い師にもよりますけど、5000円くらいで占ってくれるはずです。

そういえばホームページ上で綺麗なホロスコープ作ってくれるサービスってあまり無いですよね。何でも無料で手に入るこのご時世に、どうして存在しないのか不思議です。お金になるから公開していないのか、技術的に難しいのか、それとも何か他の理由があるのでしょうか。

一応、英語サイトなら、このホームページでホロスコープが作れるみたいです。右上にある「日本」っていうのを押すと、翻訳がぐちゃぐちゃの日本語版になります。これなら英語版の方がまだ理解できます。